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マクドナルドのある通り
世界中どこででも、マクドナルドは安心する。
4月30日


ベトナム料理のよせあつめ | ベトナム出張記
人間は食事でできている。ベトナム料理は何をつくってくれるだろう。
4月30日


ベンタイン市場でつかまえて | ベトナム出張記
ホーチミン・ベンタイン市場。活気あふれる観光客人気のエリアへ足を運んだ。
4月28日


ホーチミンの熱い日
現地時間、22時。ベトナム・ホーチミンに到着。 飛行機を降り、タラップを踏んだ瞬間、アジアの熱気が吹き抜けた。特有の香辛料の香りを連れて。 ベトナムの地に降り立ったのだと、実感が湧いた。 イミグレーションにたどり着く前から、SIMカードやタクシーの勧誘がひっきりなしに声をかけてきた。一体、どれだけの利用者がいるのだろうか。 30分ほどイミグレーションの列に並び、無事に入国した。 何の目的で来たのか、とか何日滞在するのかだとか、質問をされることもなく、指紋を取られることもなかった。 パスポートを読み取られるだけの、スピーディな入国審査だ。 効率化は大変喜ばしいことではあるが、中川家さんの地上で最もおもろいネタ「グアムの税関」が、これから先通じなくなってしまうのではないかということに、得も言われぬ寂しさを覚えた。 機内持ち込み以外、預け荷物はなかったため、すぐにタクシー乗り場へ向かった。 ベトナムでは、配車アプリ「Grab」が普及していると、事前に調べてあった。 が、事前登録が億劫で昔ながらの乗車スタイルを選んでしまった。 配車アプリ「Grab」はか
4月28日


雲上の映画館 #ホーチミン日誌
ホーチミン行の機内。 ANAの座席モニターが大きく見やすく変わっていた。 タッチパネルは以前からもあったが、私が覚えている限り、スマホ・タブレットと遜色ない操作感ではなかった。 これなら、ストレスなく機内エンターテインメントを楽しめるだろう。 ただ、イヤホンだけが耳のつかれる簡易ヘッドホン型だった。長時間には向かないので、有線イヤホンの持参をお勧めする。 鑑賞したのは 『プレデター バッドランド Predator: Badlands』 (107分 2025年日本公開 ダン・トラクテンバーグ監督) プレデターを主人公に据えて描かれたSFアクションだ。 テンポの良いスピーディな展開と迫力のアクションで観る者を飽きさせない。107分という時間も見やすくてちょうど良い。 飛行機内という集中力で保ちにくい環境でも、楽しんで鑑賞することができた。 機内食(洋食)を食べ、ビールを一缶。 機内食は、洋食と和食が選べた(エコノミークラス)。事前予約で、ベジタリアンやアレルギー食材を除いた食事への変更もできるそうだ。 機内のトイレには、いまだに「灰皿」が。...
4月28日


羽田発ホーチミン行 #ホーチミン日誌
羽田発ホーチミン行。訪越の覚書。
4月28日
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